夢の途中

思いつくままに書き綴ります

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やっぱめんどくさいねー

2009.09.25 (Fri)

再開したけど更新めんどくさい!

最近は仕事で疲れてるから、家帰ってお風呂入ってご飯食べたら

すぐ眠くなります!

まぁそれでもメイポはやってますが・・・寝てること多いね^^;

パチ放置のおかげで寝ても経験値たまるのはいいけどw

本は毎日通勤電車の中で読んでるのと、あとは休憩中に読む感じかなぁ。

読むの早いんで1日1冊〜2冊ペースです^^

最近のおすすめはこれ

32306671.jpg

これは面白い!

森三中の大島さんの旦那様の鈴木おさむさんが書いてるんですが

これはドラマにもなりましたけど、それの2です。

いやードラマも結構面白かったけど本もなかなか・・・w

二人の夫婦生活のことが書いてあるんですけどそれがまぁすごい

普通ならドン引きだろうと思われる妻の行為をほほえましく感じるあたりがやばいw

でもこの本読んでたら大島さんがかなり好きになりました^^

そういえばうちの店って意外にイケメン多いよ!

バイトの男の子大学生ばっかだけど、ブサイクな子は一人もいないw

イケメンというよりカワイイ系だろうか・・・

でもやっぱ本屋ってアニオタ系の子多いのは仕様だろうか・・・w

またまた再開

2009.09.09 (Wed)

また再開!

忘れないうちに今まで読んだ本を書いておこう・・・

3460.jpg

軍師力 中経の文庫

戦国乱世を生き抜いた男たち

著:堀 和久

まずは「軍師力」

戦国時代の軍師達15人の生き様などが書いてあります。

歴史好きなのでこういうの好きですねぇ。

次々列記

「ココ・シャネルという生き方 なぜ、彼女はウエディングドレスを拒んだのか?」
著:山口路子

新人物往来社

今映画にもなっている話題のシャネルの人生を書いた本。

なかなか興味深く読めました。

自分の生きる道をしっかり持った女性というのはすごいですね・・・。

「日本の「黒幕」200人」
別冊宝島編集部

宝島文庫

時代を動かした黒幕達の記録。

こういうノンフィクフョン物も大好きですねー。

こういうのを見ると時代の流れや動きもわかるし、黒幕達が見えないところで

どう動いてたかよくわかります。

「20世紀最大の謎 三億円事件 」文庫版
著者:別冊宝島編集部 編

「真犯人」と追跡者たちの40年! 捜査資料と証言をとことん収録した決定版!!

あれだけ証拠品が多く残されていて犯人が見つかることもなく

時効となったあまりにも有名な事件。

犯人は今どこで何をしているんでしょうねぇ・・・。
「秘録 帝銀事件」
著:森川哲郎

祥伝社文庫

昭和二十三年一月二十六日、豊島区の帝国銀行椎名町支店を訪れた男が、

近所に発生した集団赤痢の予防と称し薬を飲ませ、十六人中十二人を毒殺した。

敗戦に打ちひしがれる国民を震撼された帝銀事件。

この事件で画家の平沢貞道さんが逮捕されましたけど死ぬまで無実を訴え続けていました。

今もまだ遺族の方が無実を証明するため色々活動されてますね。

真相は未だ謎のままです。

まだまだこれ以外にもたくさん読んだけどまた今度で><

書ききれない;;;









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